未分類

初めてマクロビ(玄米食)にチャレンジする人向きの玄米

久しぶりに玄米を食べました。 初めてマクロビにチャレンジする人用の玄米

お米の味が確かにして、美味しかったぁ! こんなにおいしい玄米なら、初めての人でも抵抗なく食べられるはず!

玄米食を続けるには、美味しい玄米に出会うことが最も大切だということを、実感したのであります。

>>この玄米について詳しくはコチラから

常識破りのおいしい玄米。安全で安心して玄米食を。残留農薬ゼロの玄米

おいしい玄米でないと続かない

玄米食といえば、ボソボソして固くてまずい、って思っていませんか? 確かにマズイよ。白米の方が絶対美味しい。私もそう思ってた(笑)。

以前、健康のために一時期玄米食にしていたことがあるんだけど、すぐに「もう我慢できなーい!」とギブアップしてしまった経験を持つ私。

今回、玄米大手の「感動の米マイセン」さんから玄米を送っていただくにあたって、あのボソボソしたお米を思い出して、ちょっとブルーだったんだけど、 この玄米はホントに美味しくてびっくりした。

初めてマクロビにチャレンジするひと用の玄米

これ、ホンマに玄米か??? 全然食べられるじゃん?っていうか、モチモチして白米より美味しいじゃん?

こんなに美味しい玄米だったら、絶対やめなかったのに。 あの当時に、マイセンさんに出会っていたかった。

玄米専門店の玄米をナメてました。ごめんなさい。マイセンさん。。。

今回、こんなに美味しい玄米を初めて食べて、自分の玄米チャレンジの失敗を反省している私から、今から玄米食(マクロビ)を始めようと思っている人に、ちょっとだけアドバイスです。

玄米をおいしく食べるコツ①;美味しい玄米に出会う

白米って、さほど美味しい!と思わなくてもなんとなく食べ続けることができますよね。 でも、玄米は、そもそも白米より食べにくいもので、さらに美味しくないとなると、絶対に続かない。

だから、玄米食を始めようとするときに、「おいしい」玄米を選ばないと、「やっぱりマズイ」と諦めてしまう結果になってしまうんですよ。(私のように)

当たり前ですが、玄米ってお米です。 当たり前ですが、お米には、おいしいお米とおいしくないお米があります。

初めてマクロビをする人向きの玄米

だから、玄米にもおいしい玄米とおいしくない玄米がある。
当たり前なんだけど、初めての人って、「ただ玄米にすればいいことあるはず!」って思っていて、「玄米の中でも美味しいものを探そう」と思ってる人は少ないと思うんだよね。

玄米生活を長く続けようと思うなら、美味しい玄米を探すべきなんだ。特に最初にね。 最初に「玄米っておいしい!」と思えば、次もまた玄米を買ってみようと思えるじゃない?

美味しい玄米を探すには、玄米専門のお米屋さんで玄米を探すべきだと思う。 だって、スーパーなんかには、あっても3種類くらいしか玄米っておいてないでしょ? そのなかから美味しい玄米はどれか、なんてわからないし。 その玄米が美味しいって保証もないしね。

実際私はテキトーにスーパーで玄米を買って、「まずーい」と思った1人だから。

マイセンさんの玄米が美味しかったことは、私が毒見済み。 専門店だけに、マイセンさんの玄米って全然違うのよ、ホントに。

また、玄米は種皮などに農薬が残りやすいので、無農薬のものを選ぶことも大切。 マイセンさんの玄米は、「残留農薬」「放射線物質」は不検出、との証明書がつけられていました。これまた、スーパーで買う玄米にはない安心感でおススメなポイント。

玄米をおいしく食べるコツ②;玄米の正しい炊き方を知る

玄米には玄米用の炊き方があります。 玄米がボソボソしているとか固くて食べられない、という時は玄米の炊き方を知らない場合が多いんだって。

私も今回マイセンさんの玄米に同封されていた、「玄米のおいしい炊き方」を見て初めて玄米の正しい炊き方を知ったの。

初めてマクロビにチャレンジする人の玄米

こんなサポートがあるのも、玄米専門のお米屋さんならでは。白米の炊き方とは全然違うから、よく確認してから炊いてみて!

①表面に傷をつけるように研ぐ

玄米に付いているヌカは固くて、水の吸収も妨げてしまうんだそうだ。 だから、玄米を研ぐ時に、このヌカ層に傷をつけるように洗うと、その傷から水が浸透しやすくなり、ふっくらと大きく炊き上がるんだって。 お米に傷をつけないように洗うのが基本の白米とは、全く逆だね。

具体的には、両手の手のひらで玄米同志ををこすり合わせて洗う「もみ洗い(拝み洗い)」で洗うらしい。 金属製のザルに入れてこすり付けるように洗う、って書いてある本もあった。 どちらにしろ、表面に傷をつけて、水をよく吸収できるようにすることには変わりなし。

②浸水時間は6時間以上

玄米は浸水するのに時間がかかるので、最低でも2時間、理想では6時間以上水に浸しておきます。 ええ~!そんなに?!以前私が玄米を食べた時にはそんなに浸水させなかったぞ!だから固かったのかっ!

その際、塩を一つまみ入れるとさらに美味しく炊き上がるんだそうだ。知らんかった~。 水加減は、炊飯器の「玄米」の目盛に合わせます。白米の目盛よりだいぶ水多めだ。 初めて玄米食を食べる人へ

で、できた玄米はこちらっ!

初めて玄米食を食べる人に

粒がはじけて、中の白いお米がふっくら大きくなっているのがわかりますか? こんなに、白いお米が大きくなっている玄米は初めて見ました。大満足!

玄米だけでももぐもぐ食べられる味の濃いお米でした。「ゆかり」なんかふりかけちゃったら、さらに美味だった。

おいしい玄米

これから、マクロビオティックや、病気療養などで、玄米食を初めてチャレンジしてみようかと思っている方。 ぜひ長く玄米を楽しむためにも、適当にその辺の玄米に手を出さずに、確実に美味しい玄米を選んで、正しい炊き方をして玄米生活をスタートしてみてください。

玄米食をギブアップした経験を持つ、管理人バナナからのちょっとだけアドバイスでした。

>>玄米専門のお米屋さん「感動の米マイセン」の「感動の米コシヒカリ玄米」

常識破りのおいしい玄米。安全で安心して玄米食を。残留農薬ゼロの玄米

-未分類
-,

© 2022 6歳差姉妹のEnjoyLife